時給1000円未満で交通費無しの条件では出口調査の仕事をしたくないので、本命の時給1200円以上で交通費支給の会社からの採用可否連絡を待ち望みました。

1日で1万円以上、研修日も含めると18,000円になる仕事を絶対に落としたくないです。
もう必死です。関西では良く使う必死のパッチで採用連絡が来ることを願っていました。

今日の夜、本職の仕事中に着信が入りました。仕事中なので電話に出られませんでした。

トイレに行くふりをして、着信を確認すると、本命の会社からの着信でした。

ガラケーの留守メモに「明日以降で結構ですので、これを聞かれましたらお電話ください」という内容が吹き込まれていました。

明日とは言わずに即かけましたが、営業終了で誰も電話にでてくれませんでした。



留守電の意味ですが、もし不採用なら「せっかくですが・・・」と留守電に吹き込んだはずです。

留守電に吹き込むのが失礼だと思って、電話で直接伝えようとしたのかも知れませんが、不採用を伝えるのに、わざわざ応募者からの折り返し電話で伝える奴はおらんでしょう。

明日の別のバイトは、午後スタートに変更してもらいました。

午前中に決着をつけるつもりです。



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