妻の許可なく早期退職金を株で溶かして債務整理中

某家電メーカーを早期退職して得た退職金を株投資で運用して、別居中の妻が住むマンションの住宅ローンを一括で返済しようともくろみました。 でも逆に全部溶かしてしまった上に、借金が残って首が回らなくなって個人再生を選択しました。でもマンション問題があり債務整理に切り替えました。 退職金が溶けたことはまだ打ち明けていません。

2019年07月

明日は甲子園球場でバイト

全ての銀行口座にあった小銭をかきあつめて、バイトの派遣先が遠方になっても通勤できる準備をしました。
でも、甲子園球場に決まり、ほっとしています。途中まで通勤定期券が使えるからです。


甲子園球場でのバイトは、朝ゆっくり出来るのも好きです。
と言ってもギリギリに球場入りするのではなく、かなり早い時間には甲子園に着いています。
そして、まずは思い出のキッザニア甲子園やららぽーと甲子園に行きます。

キッザニア甲子園の中には、従業員用食堂があったのですが、とにかく狭くて落ち着かないしメニュー数が少ないので、昼食はいつも隣のららぽーと甲子園のフードコートで食べていました。
衣装のままで食べるわけには行かないので、ジャンパーを羽織って食事をしていました。

あれからもう2年になります。ふたたび甲子園で働くことになって、楽しかった思い出に浸るために、甲子園球場に出勤する前には必ずキッザニア甲子園のそばに行っています。

顔バレでやめざるを得なかったので、ボランティアなら文句を言われる筋合いがないので、ボランティアスタッフを募集して欲しいと思っています。


明日、50代のおっさんがキッザニア甲子園を見つめていたらそれは私です。


妻のブログを見てしまった

別居するまで妻はブログを2つ立ち上げていました。
テンプレートの改造は私が担当していました。

何年か前に、妻が最初に立ち上げた方のブログを恐る恐る見てみました。

更新は別居後まもなくで止っていました。
そこには、別居してすごいショックを受けた様子が感じられる記事がありました。



今日、もう一つのブログのことを思い出しました。

こちらも別居後まもなくで止っていました。
見てみると、私に出会ったことを神に感謝しているという記事や、私が好きだと書かれていました。


ほんとに、妻には申し訳ないことをしてしまいました。





債務整理中の身に給料月払いバイトは厳しい

選挙の出口調査のバイトにあぶれたので、結局は給料月払いのバイトに入りました。

これまで、副業の給料は大半が数日後で、お泊り付きバイトや覆面調査ぐらいが翌月払いとなっていました。

月払い制バイトの給料が入る来月からは多少の余裕が産まれますが、今月は厳しいです。

給料日までまるまる3日間ありますが、残り財産は5,000円です。
3日間の中で、バイトに行く日があるので交通費が必要です。
また社外講習会の日もあるので、それの交通費も必要です。

社外講習会の会場はすでにわかっているので、交通費の金額は判明しています。
でもバイトが、甲子園球場ならいいのですが、もっと遠方なら死ねます。

2ヵ月連続での残業30時間を達成

5月はお泊り付きバイトに参加するために上半期連休を取得したため、残業は20時間台で終わってしまいました。

残業の希望は毎月45時間です。でも45時間はよほどの多忙でない限りは無理です。
自分で残業するかしないか決められる立場なので無理やりやろうと思えばやれますが、あまりにもおかしすぎると目を付けられます。

そのため、目標は30時間にしています。

6月はなんとか30時間台に行くことができました。でも7月は、最終週には社外講習会などもあり、残業代を稼ぐには厳しい環境にありました。
そこで、今週必死で働きました。5時間残業の日もあり、なんとか本日時点で30時間を達成することができました。

最近、昼食の社食には大好きな鶏料理系のランチが連発で登場して、昼食代がふだんの倍近くになっています。


チキン

我慢できない性格なので、ついつい贅沢してしまっています。

8月も残業30時間を目標にがんばって、麺類コーナーの常連から、ランチコーナーの常連入りを目指します。

盗作されたと思うならなぜ法的措置を選ばなかったのか・・・

ひとりの異常者のせいで、罪のない方がたくさん亡くなられてしまいました。
ほんとに気の毒すぎます。

犯人が京アニに恨みを持ったと報道されている原因は盗作されたという思い込みです。
ほんとに盗作されたと思うのなら、なぜ法的措置を選ばなかったのでしょうか。

異常な思考をしていそうなので、最初から法的措置は除外していたのかも知れませんが、おそらく裁判で争っても勝てないと自分でわかっていたのではないのでしょうか。

「ストーリーが似ている」なんて類似性はたくさんあるでしょう。


私の小説は、過去に2度盗用されています。

1度目は、アダルトビデオで。
ストーリーが完全一致。登場人物全員の名前が一致。主人公の身体的スペックが一致。セリフが一致。
こんな偶然はありえんだろうと言うぐらいの「完全一致」でした。

2度目は、官能小説月刊誌で。
これもストーリー、登場人物の名前、スペック、セリフ、漢字かな使い、句読点の位置も同じでした。

これぐらいの一致なら、盗作されたと思ってもいいでしょう。相手がまともであればきちんと対応するはずです。

おそらく犯人は盗作の証拠も出せない程度なのに、自分勝手な思考で盗作されたと思いこんだのでしょう。

こんな異常者のせいで、亡くなられた方達がほんとに気の毒です。


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