妻の許可なく早期退職金を株で溶かして個人再生中

某家電メーカーを早期退職して得た退職金を株投資で運用して、別居中の妻が住むマンションの住宅ローンを一括で返済しようともくろみました。 でも逆に全部溶かしてしまった上に、借金が残って首が回らなくなって個人再生を選択しました。 退職金が溶けたことはまだ打ち明けていません。

2017年08月

この1年間の日雇いバイト収入を公開します。

個人再生に向けて、毎月少なくても4万円の日雇いバイト収入を稼ぐという前提で取り組んできました。

もし、個人再生ではなくて債務整理を選択した場合は、この前提収入のハードルがイッキにあがります。

実現可能なのか、今も悩んでいます。



この1年間の日雇いバイト収入を公開します。

2016年8月 38,000円

2016年9月 41,219円

2016年10月 84,989円

2016年11月 37,804円

2016年12月 91,104円

2017年1月 51,308円

2017年2月 32,162円

2017年3月 40,394円

2017年4月 64,757円

2017年5月 73,554円

2017年6月 125,123円

2017年7月 58,754円

金額は就業日ベースではなく、受け取り日ベースです。

レギュラーバイトではなく、日雇いバイトなので、毎月の収入が大きく変動します。

こんなに激しく変動しているような副業収入計画をこれから7年間織込んでいいものかどうか悩んでしまいます。

30~40代なら、織込んでもいいでしょう。

でも7年後には60代に到達しています。織込むなんて馬鹿でしょう。


個人再生か、債務整理か・・・・

どうしたらいいんでしょうか・・・・・・・・



さすがに220円のクリームパンは旨い

41c6710d.jpg
個人再生か債務整理か悩み始めてからずっと元気が出ません。

次の休日迄あと4日にせまっのにエントリーしていたライヴ運営バイトの採用連絡がないのでさらに元気が出ません。

仕方ないので日雇いバイトは朝9時から夜9時までの実働10時間半のコールセンターで決めてしまいました。

昨日記事にしたばかりのコールセンターバイトです。

そんなこんなで全然テンションがあがらないので仕事の休憩のお供に会社にある社内コンビニで創業昭和8年の八天堂の生クリームとカスタードクリームが入ったクリームパンを購入しました。

定価は220円ですが、夕方の処分価格で2割引でした。

やっぱり高いパンは旨いです。

これで少しは元気が出ました。

そろそろアダルト小説を1本書かないといけない時期なので元気が持続して欲しいです。

悩みを忘れたい時は肉体労働だな

今日は久しぶりに医薬品ビッキングの日雇いバイトに入っています。

16時から23時までで時給は1050円。22時以降は深夜手当が付きます。

今は1時間の休憩中です。
医薬品ビッキングはずっと速歩きで仕事をしています。
時間が経つのがすごく早く感じます。
普通の速度で歩いても注意されませんががんばってしまいます。



先日のコールセンターバイトは夜から暇でした。

壁付けの液晶テレビに映し出されているBS放送を見ながら過ごしました。

30分に1本ぐらいしか自分にまわって来なかったのでテレビを見ながらいろいろ考えてしまいました。

花火中継を見ながら妻を淀川花火の有料席に連れて行った思い出がよみがえってしまいました。

別居を解消したいと思いますがすぐに実現出来ないので悲しいです。


暇なバイトは駄目です。

悩みを忘れさせてくれるバイトが今の私には必要なんだと医薬品ビッキングに入って感じました。

心がすごく揺れています

ブログの更新が途絶え気味になっています。

これまで個人再生に着手できるように、住宅ローンの延滞分と固定資産税の延滞分を解消するために頑張ってきました。

でも、個人再生の「住宅特則」について、調べれば調べるほど、個人再生が難しいと思うようになってきました。

かと言って、債務整理を選択しても完済できる自信がないです。


自分が40代であれば、まだまだ働けるし、アルバイトだって年齢でふるい落とされる可能性も低いので、がんばるだけなのですが、50代ではそうも行きません。

人手に困っている現場では採用されますが、そうでなければメールの返信すら来ません。


退職金を溶かした株取引を再開してやろうなんてこともチラっと浮かびましたが、株取引の上手な人の指導がなければ、負けてしまうのが目に見えています。

負けが目に見えていると言いながらも、信用取引をやめて、現物取引のみで、10%儲かるたびに利益確定させて、それを複利で31回転させれば、500万円になって借金を一括で返済できるなんてことをエクセルで試算してしまう自分がいます。


個人再生か、債務整理か・・・・

私にはどっちがいいのでしょうか?

元風俗嬢の女友達のその後

風俗業からまっとうな職業への転換を開始した女友達の続報です。

昨日、コールセンターでの10.5時間労働のあとに、分煙営業中の鳥貴族で会ってきました。

予想以上のがんばり屋で、週5の肉体系重労働が続いていました。


このひと月で体重が5kgも落ちたとのこと。


その職場はかなりのブラックぶりで、とろとろしているレギュラー以上の作業者に対しては、マイクを使って「とろとろするな!」「ボケ!そんなこともできんのか!」などの罵声が飛び交っているそうです。

そんな罵声を浴びせられても、辞めずに働いている方の大半は、障害を持っていたり、その他いろんな事情を抱えているとのこと。


労災事故も結構起きていて、先日もコンベアーに挟まった作業者を救出するためにレスキュー隊が来たそうです。

頻発する労災事故を届けなかったことで行政から処罰を受けた前科のある職場です。


もし、私なら絶対にそんな職場は1日で辞めます。でも女友達は8月末の契約満了まで辞めないと言い切っています。


何が女友達を頑張らせるのでしょうか。


これまでの女友達なら、10人のお客が付けば今のバイトの1か月分の給料をかせぐことができます。


金麦(大)を3杯飲んで、〆に釜めしを食べて帰ろうとすると、「コーヒー渡すわ」とかばんの中から沢山のドリップコーヒーを出してくれました。

そのコーヒーは、ラブホ備付のコーヒーです。


風俗業から完全に足を洗ったと思っていたのに、しっかりそっちでも稼いでいました。

その数を見て、思わず収入を次の数式で求めてしまいました。


コーヒーの数÷2×2万円=女友達の風俗業収入


いったい幾ら稼ぐ気やねん!




記事検索
聴くと幸せな未来がやってきそうに思える2曲
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ